コツコツ利益で13万円超えました♪(含み損を考慮済)
iサイクル2日次報告ユーロ円とポンド円の4時間足チャート。「iサイクル2」のトレンド判断テクニカルの150SMA(ピンクの線)と450SMA(水色の線)を反映させています。黒い点線の水平線はトレンド転換価格で、オレンジの〇がトレンド転換点です。矢印は売買の方向です。
スギ花粉は終わりになってきてますが、まだひのきがありまして、どちらも花粉症のわたしはまだまだ油断できないかんじです。耳鼻科は空いてきてるので通院はだいぶ楽になりましたね♪よく効く薬を出してもらえるので助かっています。
そんなわたしの地味な日常ですが、自動売買はほんとに24時間動いてくれていますね。見守るといっても相場のことは忘れてもいいんです!それでもおまかせで利益が少しずつ積みあがっていくのがすごいです。まとまった額になったら温泉とか家族旅行に行きたいなと夢も大きくなってきました。最初はおひとりさまの小旅行に行けるかなと思ってたんですけど、いまは利益が13万円を超えてきています!年末にはいくらになってるかな~とちょっとわくわくしちゃいますね(^^)
先のことはわからないのであんまり期待しないようにしないといけないんですけどね(^-^;
このような自動売買も資産運用のポートフォリオの1つに組み込んでもいいんじゃないかと思ったりしますね。許容できるリスクの範囲内でやらないといけないですけど、上げても下げても利益が期待できるものってそんなにないような気がします♪
「iサイクル2」 2026年4月15日(水)の記録
| 項目 | ユーロ円 (30) | ユーロ円 (50) | ポンド円 (30) | ポンド円 (50) | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| 確定決済利益① | +292円 | 0円 | +906円 | 0円 | +1,198円 |
| 確定決済損失② | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 確定決済損益①-② | +292円 | 0円 | +906円 | 0円 | +1,198円 |
| 含み損益(下記ポジション参照) | -110円 | +132円 | -360円 | -94円 | -432円 |
| 獲得ピプス(概算) | 約28ピプス | 約0ピプス | 約89ピプス | 約0ピプス | 約117ピプス |
| 累計獲得決済損益(ご参考) | +4,828円 | +25,851円 | +8,431円 | +100,557円 | +131,236円 |
| 損切 | 0件 | 0件 | 0件 | 0件 | 0件 |
獲得ピプス(概算)は、※ 約定レート差、1 ピプス= 0.01(クロス円)として計算しています。決済損益はスワップを含んでいます.累計獲得決済損益は含み損益及び手数料を考慮していません。
日中は比較的静かな動きでしたが、4件の決済となりました。派手な動きではありませんが、寝ている間も自動で利益を積み上げてくれるのは、やはりこのシステムの心強いところだと感じています。
| トレード件数 | ユーロ円 (30) | ユーロ円 (50) | ポンド円 (30) | ポンド円 (50) | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| 新規 | 1件 | 0件 | 3件 | 0件 | 4件 |
| 決済 | 1件 | 0件 | 3件 | 0件 | 4件 |
| 未決済 | 1件 | 1件 | 1件 | 1件 | 4件 |
未決済ポジションや利益と含み損益の数字が合わない場合は、以前のポジションが決済されず残っているからです。
相場レート 値幅一覧(2026/04/15 6時 〜 04/16 6時)
昨日は間隔せまかった~(ピプス数)ので、30ピプスやそれ以下の間隔にしないとなかなか決済されないですね(^-^;50ピプスのほうは新規も決済もゼロでしたしね。
| 通貨ペア | 高値 | 安値 | 値幅 ピプス |
| ユーロ円 | 187.67 | 187.14 | 53.0 ピプス |
| ポンド円 | 215.91 | 215.20 | 71.0 ピプス |
2026年4月15日(水)のチャート
〇ユーロ円15分足(1日分 6:00-翌日6:00までの分がわかるもの)黒い点線はトレンド転換価格です。

〇ポンド円15分足(1日分 6:00-翌日6:00までの分がわかるもの)黒い点線はトレンド転換価格です。

2026年4月15日(水)トレード履歴、未決済ポジション
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〇トレード履歴 ユーロ円

〇トレード履歴 ポンド円

〇未決済ポジション一覧 (4月16日6時ごろ)
ユーロ円(30)

ユーロ円(50)

ポンド円(30)

ポンド円(50)

2026年4月15日(水)のカレンダー*外為オンラインからの引用
*外為オンラインの指標カレンダーページはこちら


ニューヨーク連銀製造業景気指数が予想を大きく上回る強い結果(11.0)となり、ドル買い・円売りの勢いが強まる場面があったようです。一方で、輸入物価指数などはインフレ沈静化を思わせる数字だったりと、少し複雑な動きをしていましたね。
